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【2021】ギター音源のおすすめ7選!ギターが弾けない人必見!DTM・宅録で大活躍!

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ソフト音源
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Real シリーズ(MusicLab)

(出典:MusicLab

MusicLabが出しているRealシリーズはレスポール、ストラト、リッケンバッカー、8弦ギター そしてアコースティックギターがあります。

音色以外GUIなどは統一されているため、どれか一つになれたら他の製品も使えるようになります。

なので一通りそろえちゃってもいいかもです。

自分はかなり気に入っているので、8弦ギター以外は持っています。

さすがに8弦ギターは使いどころに困りそうなので持ってません(;^ω^)

このシリーズの魅力は大量のMIDIパターンが収録されていることです。

様々なジャンルにBPMごとのパターンがあるので、並べてコードを指定するだけでギタートラックが完成します。

デモ動画

RealLPC 5

個人的な使い方としてはバッキング特化させています。

収録されているバッキングパターンがかなり優秀で、 それらを組み合わせるだけで手軽に作れるので重宝しています。

ソロモードは少し力不足な感じがするので、もっとリアルに打ち込める音源を使っています。

アコースティックギターのREAL Guitarについては別途記事を書いているので、 良かったらこちらも見てください。

UJAM VIRTUAL GUITARISTシリーズ

(出典:UJAM

UJAMはギターに限らずベースやドラムなど様々な楽器において 簡単な操作でフレーズを制作することができるツールを販売しています。
最近では、ビートメイカー「HYPE」が20ドル割引になっていて、Twitterでも多くの人が購入した報告をしていました。

VIRTUAL GUITARIST シリーズには、ロック向けエレキギター、ポップス向けエレキギター、 アコースティックギター、ナイロンギター、8弦ギターがあります。

このVIRTUAL GUITARISTは、自分で細かく打ちこむのではなく、収録されているMIDIパターンを組み合わせてトラックを作っていく音源です。

自由にフレーズを作るというよりとりあえずギターの音を入れたい時に重宝します。

また自分があまり詳しくないジャンルの定番フレーズなどが簡単に取り出せるので、手軽に○○風なフレーズが作れる点が非常に強いです。

デモ動画

UJAM Instruments presents: Virtual Guitarist Series

個人的にあまりリアルとは言えない音で、少しデジタルくさくもあるので、これを本チャンで使うというよりは デモなどで仮で入れるときに使うのがいいと思います。

フレーズだけもらって、音源は別のを使うというのもありだと思います。

AMPLE GUITAR シリーズ(Amplesound)

(出典:Amplesound

Ample Soundは非常に多くのギター音源を販売しており、好みのギターだけ個別に買うことができるため、ギターにこだわりのある人やギタリストにも人気な音源です。

打ち込みもしやすく音もかなりリアルなので、人気のあるシリーズとなっています。

また、かなり質のいいアンプシュミレーターやエフェクターも付随しているのでコスパもかなり良くなっています。

ソロもバッキングも十分に使え、動作も割と軽いのでもうこのシリーズだけでいいんじゃないかと思えてしまいます。

デモ動画

Ample Guitar PF – That's the Time

かなり質がいいと思います。
ギター1本につき1万5千ほどなので必要に応じて買いそろえていけばいいのではないでしょうか。

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